悩み相談掲示板

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26 Responses to “悩み相談掲示板”

  1. 管理人 より:

    テスト

    • 病み子 より:

      はじめまして
      私はかれこれ 8年位 鬱に悩まされています
      少しましになったかと思えば
      とても酷くなったりを繰り返しています
      鬱のため 過呼吸が酷かったり
      気分がめちゃくちゃ落ちたり
      とつてもない不安に襲われたり
      とても苦しすぎる日があります
      それでも 身内が少ない私は
      どこにも助けを求められず
      一人 戦っていますが
      孤独となると 余計に症状がひどくなります
      やはりこの病気は 共に過ごしてもらえる 家族が必要ですよね?
      けれど そういうのがない場合
      一人でどう対処すれば良いんでしょうか?
      教えて頂きたいです
      毎日が生き地獄のようです

      • 管理人 より:

        はじめまして。
        一緒に考えてくれる人、支えてくれる人、話を聞いてくれる人がいると
        少しは気持ちが楽になるかもしれませんが、私の場合はそこまで劇的な変化はありませんでした。
        ですが、1人だったらもっと辛かっただろうなとは思います。
        だから私的には絶対必要ではないけれど、話せる相手がいた方が気持ちは楽になるを思います。
        もしも、誰かに話を聞いてもらいたくて仕方ない、心が締め付けられるような感覚で苦しいのでしたら、
        電話相談をおススメします。(以下の記事にまとめてありますのでご覧下さい。)
        うつを電話で相談?夜間も対応してくれる電話相談があるって本当?
        うつなどのこころの悩みを無料で相談できるフリーダイヤルは?

        あなたの気持ちを履き出せる相手がいるのは気持ちが楽にはなりますが、
        一番大切なのは「うつの原因を解決する」ということです。
        もしも、あなたがうつになる原因がはっきりしているのでしたら、
        その問題を解決することを推奨します。

  2. 俵晶子 より:

    最初は癌の手術を機会に入院したのですが、その後うつ病ということで、休職をしました。うつ病の経過があまり改善せず、休職期間も満了し、会社からは会社都合退職をさせられました。ここのところリワークも順調にこなせるので、復職をお願いし、医師や、産業医、会社との連絡も取り合っていたのですが、いざとなると、今度は会社が経営状況を理由に、復職の可能性は低いと言ってきました。よくなったら簡単な仕事から始めましょうなどと、言っていたのはどこへやら、、です。しかしながら、会社都合ではあれ、退職しているので、会社を訴えるなんてできないですよね。リワークもほぼ終わりそうな状況ですが、復職できるまで続けるなんていうのも、復職先に拒まれているなら、通うのもお金がかかるだけです。この後のすべき行動になにかご教授頂きますと幸甚です。
    自分のメールアドレスが間違っていたのでまた送りなおしました。

    • 管理人 より:

      難しい問題ですね。
      確かに復職先に拒まれているのならリワークに通うのももったいないような気がしますが、他の会社に就職する時にはいい印象((仕事をできるまで回復したというアピール))を持ってもらえるのではないでしょうか?
      ありきたりな回答かもしれませんが、主治医やハローワークなどで相談した方が良いのかもしれませんね。

  3. 高橋 広明 より:

    今鬱病で精神科に通院中です一年半経過し障害者年金の診断書を書いて貰いましたが不承認に成ってしまいました。私もあまり話すのが苦手な物で、医師に上手現状を言えませでした。医師は元気ですねとか大丈夫ですねとか言うばかりで診断書が軽く書かれて不承認に成ってしまいました。今は別の病院に通院中ですが
    今の主治医も経過を見てからとしか言えませんとの事ですが、生活が厳しく早く障害者年金の手続きをしたいのですがどうすればいいでしょうか。

    • 管理人 より:

      障害年金は、初診後1年半経つと、申請をすることが可能ですが、うつ病である場合はなかなか通りにくいと言うのが現状のようです。
      そのため、診断名を医師が変えることもあるくらいです。通常は、実際よりも重く症状を記載(違法でない範囲内でですが)し、何とか受給出来るように取りはからって下さるものなのですが、障害年金はやはり”障害”があると医師が判断した患者さんに対して診断書を書いて下さるものなので、単に、1年半うつ病が治らず生活が苦しいと言うだけではなかなか医師も進んで書いてはくれないかもしれません。

      最近では、休職だけに限らず、不正受給では?と言われる障害年金受給者も増えているようで、診断書を書く医師も、また、審査に当たる医師や組織の方も、支給決定をするのには、かなり慎重になっているようです。うつになれば、休職すればいいやと言う感覚で、生活が苦しいから障害年金がすぐ欲しいと言うようなことはなかなか通らないのが実状なのです。
      正規の理由で、正規のルートで申請しても、申請してから3ヶ月から半年は決定までに時間がかかるとも言われていますから。

      「こうしたらいいですよ。」
      という答えはありませんが、主治医と相談するしかないと思います。
      言葉で説明するのが苦手なのでしたら、手紙のような形で自分の思っていることをまとめてみたり、1日の気分の移り変わりを日記のような形で記録して、それを主治医に見てもらうというのも良いかもしれませんよ。

  4. 管理人 より:

    管理人です。
    最近寒くなってきたせいなのか抑うつ症状が強く現れてきました。
    どうしたらいいのか・・・
    どなたかいい方法があれば教えて下さい。

    • うつ子 より:

      管理人さん、こんにちは。
      記事作成担当のうつ子です。

      管理人さんも、体調が下降気味ですか・・・。
      私は、例年、この時期は体調維持が難しく苦手な季節なのですが、
      実は、今年はなぜかいつもより早く、下降線をたどり始めている感じ
      なのです。

      今年は寒さの訪れが早いようなので、そのせいでしょうか?

      お互いこれ以上悪化しないよう注意したいものですね!

      読者の皆さんはいかがですか?
      皆さんもご自愛なさってお過ごし下さいね!

  5. ロドリーゴ より:

    どこ に 電話 を かけたらいですか?電話 番号 教えてください。お願いします

    • 管理人 より:

      返信が遅くなりごめんなさい。

      0120-565-455
      よりそいホットラインの電話番号です。
      ここで相談してみて下さい。

  6. ウォーターロボ より:

    最近疲れが溜まり、仕事もうまく続かず、家でも塞ぎがちです。たまには死にたいと考えることもあります。
    学生時代は母親から再受験を強く反対され、今も毎日その時のことが頭から離れません。
    会社も私の人事異動の希望を全く聞いてくれず、絶望しています。
    妻と4歳の娘を残して、新しいお父さんと私の少ない遺産で暮らしていけばいいのかな、と考えます。

  7. ウォーターロボ より:

    先ほどの続きです。
    医者には通っていますが、通りいっぺんの回答で薬を出されるだけです。
    もう一度18歳のころ(30年前)に戻って、人生をやり直したいです。

  8. カピバラ より:

    最近、乳癌の宣告を受けました。1人暮らしで、両親も他界してる為、恐怖と不安が物凄く夜、まったく眠れなくなってしまいました。
    それが、新たな不安となり、死ぬ事ばっかり考えます。

  9. ふるぽん より:

    精神不安からの強迫観念

    元々精神不安を抱えやすいのですが、
    最近は、強迫観念も出てきました。
    原因は、親(母との確執)とのこと。父の死(昨年7月に他界)。
    そして、母とのことで、私の辛さを理解してくれてたと思ってた
    叔母への不信感。かな・・・と。

    元々、目に見えない物(菌やウイルス等)に恐怖を感じるのですが、今は、それがエスカレートし、家族にも迷惑をかけてます。

    医療機関は、最寄りに信頼できる精神科医師がいないのと、
    精神科にかかる費用が心配なことです。

    どうしたら治るのか…

    • うつ子 より:

      当ブログの記事作成をしておりました「うつ子」と申します。
      回答までに時間がかかりまして、申し訳ありませんでした。

      さて、現在、ふるぽんさんは、さぞお辛い状況におられて、どうしたよいのか分からない状態であろうと想像されます。

      今現在は、治るのだろうかという不安でいっぱいだろうと思いますが、私は、ふるぽんさんの症状は必ず良くなるものと信じております。

      まず、初めに、ふるぽんさんの症状をいくつかの問題に分けて考えてみることが必要かと思います。

      1)強迫観念というのは自己診断でしょうか?
      ふるぽんさん自身が、精神不安から来る強迫観念(強迫性障害)と書かれていますが、これは、精神科医等専門家による診断結果なのでしょうか? それとも、自己診断によるものですか?

      強迫観念は、強迫性障害以外の精神疾患(うつ病や統合失調症)でも現れる症状でもあるため、自己診断によるものであれば、まずは、本当に、強迫性障害であるのかを見極める必要があるかと思います。

      まだ、専門医の診断を受けていなければ、是非、精神科もしくは心療内科等の専門医の診断を受けてみて下さい。

      以下は、他の精神疾患ではなく、強迫性障害という診断であるという前提の元に、話を進めていきます。

      2)医師について
      強迫性障害の治療に限らず、精神疾患の治療には、治療者(精神科医)との相性というものが非常に大きく関係してくると思います。

      互いの信頼関係がなければ、治療の効果は半減すると言っても過言ではないでしょう。

      ですから、精神疾患の治療においては、風邪をひいたときに近隣の医療機関にかかるときとは異なり、多少、距離のある医療機関であっても、患者さん自身が信頼できる医師、医療スタッフのいる遠方の病院等へ通院・入院している方が、かなりいるものです。

      ですから、確かに、通う際に遠方であると、精神的にも肉体的にも疲れると言うことは否めませんが、それ以上に、治療効果から見たら、しっかりと医師との信頼関係が築かれているかどうかが、より重要であると思います。

      なので、多少、遠くても、ふるぽんさんが信頼できる医師の元で治療を受けることが出来ることがベストであろうなと思います。
      しかし、そう簡単に、医療機関を選べない地域があることも確かなのですが。

      また、強迫性障害の治療を得意としている医師というのもあまり多くないのではと言う気が致します。

      一応、精神科医はどんな精神疾患の治療も出来ることにはなっていますが、やはり得意不得意はあるようです。

      そして、強迫性障害の治療には、日々、治療時間を割ける医師でないと、治療効果はなかなか得られないのではという感じを私は持っています。

      ですから、強迫性障害の治療に長けている医師を選ぶと同時に、医師がある程度在籍している医療機関を探す必要があるように感じます。

      どこにそのような医療機関があり、強迫性障害の治療を得意といている医師がいるかという情報は、各都道府県に精神保健センターというような機関があると思いますので、そちらに問い合わせてみると良いのではと思います。
      また、精神医療についての情報を持っている近隣の保健センターでも良いかも知れません。

      3)治療の場について
      強迫性障害を治療を行う場合、外来で行う場合と入院して行う場合があるかと思います。
      この両者がどのように使い分けられるかは定かには分かりませんが、入院治療の方が、より綿密で効率的な治療を受けることが可能であるように思われます。また、症状のレベルが、より重い場合は、入院治療になる可能性が高いかと思います。

      しかし、外来での治療が不可能であると言うことはないと思います。

      この辺りは、治療に当たる医師とよく相談されることが大切でしょう。

      4)治療に要する費用について
      治療費についてもご心配のようですが、入院による治療になると、ある程度の費用が必要となりますが、いくら費用がかかっても、医療費には限度額(上限額)が定められていますので、それ以上はかからないと思います。この上限額は、貴方自身、あるいは、ご家族の収入によって違いがあると思います。
      また、住民税が非課税であると、予め、限度額認定証と言うものが役所から発行されますので、初めから、限度額以上の費用は請求されない仕組みになっています。

      また、外来通院による治療の場合は、自立支援医療という制度がありますので、これを用いますと、費用は1割負担で済みます。普通の診察と精神療法だけですと、1回500円程度で済みます。
      ただ、行動療法を受けると、もう少しかかるかも知れません。
      また、クスリについても1割負担で済みます。

      5)治療法について
      強迫性障害の治療は、薬物療法と認知行動療法の1つである「曝露反応妨害法」という治療法が用いられるようです。この後者の治療法はパニック障害の治療法としても、用いられているものです。

      強迫観念を抱いてしまうもの、つまり、避けてしまうもの、汚いと感じてしまうものなどへの抵抗を少しずつ減らしていくように訓練していく行動療法です。

      この治療法は、集団療法と個別療法があったように記憶しております。

      また、クスリを服用することも大切なようです。

      6)私が知っている強迫性障害の方の治療について
      10年程前のことですが、30代の女性が強迫性障害の治療のために、入院治療を受けていました。約半年間、入院していたと思います。

      強迫性障害と言っても、接触障害で、皮膚の皮脂が完全になくなっており、手や腕がカサカサ状態などというレベルを遙かに超えて、ひび割れのような状態になっていました。
      しかし、皮膚科にかかれば、また、ジロジロと見られ、触られたりすることを嫌い、精神科医に軟膏を処方され、それをつけていたように思います。

      当初は、治療によって治るのだろうかと不安が強かったようですが、次第に、治るという自信がついてきたようで、落ち着いて、治療に専念されていました。

      彼女が治療を受けていたのは、大学病院の精神科で、医師もかなりの人数在籍しておりましたし、一人の患者に対して、3人の医師(受持医、受け持ち医、研修医)がついていましたので、かなり手厚い治療を受けることが出来ていたのではと思います。

      治療法としては、毎日決まった時間に、いわゆる曝露反応妨害法によって、触れたくないもの、汚いと感じるものに、強制的に触る訓練をさせられていたようで、それを繰り返していたようです。

      そして、その不快感を毎回数値で表現するように求められ、次第に、不快感を示す数値が小さくなっていき、徐々に、汚い・触りたくないと思うものに対しての嫌悪感が薄らいでいったようです。

      しかし、完治してから退院したのではなく、寛解(神経症の一部である強迫性障害についてもこの寛解という用語を用いるのかは定かではありませんが)に近い状態で退院されていきました。

      以上、長くなりましたが、まずは、ふるぽんさんがお抱えの問題を紐解くように整理してみることが大切かと思います。

      そして、必ず治るのだと言うことを信じて、医療機関や医師を見つけ、治療に臨んで見てはと思います。
      しかし、一度にムリをする必要はないです。
      少しずつ一歩ずつ、良い方向へ向かっていかれることを、切に願っております。
      長期戦になるかも知れませんが、どうぞお大事になさって下さい。

      また、お母様や叔母様との関係が症状に関係しているようであれば、こちらの問題についても、何らかの対策をとる必要があるかと思います。

      最後に、既にご覧になっておられるかとも思いますが、強迫性障害について書かれているサイトをご紹介します。宜しかったら参考になさってみて下さい。

      https://health.goo.ne.jp/medical/10450300

      以上

  10. ピロウ より:

    私は7月頃から会社の方針に合わずうつ状態になって退社し、
    傷病手当金を貰い通院しながら生活しています。
    今日医者の先生から
    「もう治っていてもおかしくない、
    そろそろ動く(働くと受けとりました)事考えないと。
    で、薬何日分出す?」
    とぶっきらぼうに言われました。
    急にそう言う事を言われたので通院先を変えようか迷っています。

    • 管理人 より:

      はじめまして。
      管理人です。
      ピロウさん的にはまだ動ける(働ける)状態ではないと推測して返信しますが、
      通院先を変えて別の意見を聞いてみるのもいいと思いますよ。
      不安なままも辛いと思いますので。

      • ピロウ より:

        返信ありがとうございます。
        最近までベッドから出られない日が続いていたので返信遅くりました。
        次の診察で先生の対応を見て良さそうなメンタルクリニックがあったら、そちらに変えようと思います。

  11. たま より:

    はじめてまして

    私はうつではないのですが線維筋痛症で8年ほどリボトリールを疼痛治療で使用しており、ここ二年位長く喋るとろれつがうまくまわらないのにきづいて不安を感じていたところここにたどりつきました。

    薄々、薬の影響なのでは?と思いつつもあまりみてくれる医師がいない疾患なのではっきり聞けず今まで゜きたのですが若年で発症すると全身に広がる可能性があるのをみて医師に話すか悩んでいます。

    正直、痛みさえなければ薬をやめるられるのにと思うと不安で落ち込んでしまいますが、知らずいて何かあったら大変なので知れてよかったです。

    今の季節、激痛に襲われる事が多く落ち込みがちですがなんとか乗り越えて医師に相談したいですね。

    でも他の方もいわれてるように私にも薬の知識がある主治医がいない状況に近いのでこうした脳神経の薬に知識のある医師が増えてほしいとつくづく思います。

  12. りえ より:

    私は今パニック障害と戦っている22歳の息子をもつ母です。その息子の言動で症状がなかなか治らず悩んでいます。少し前から息子の言動がとても傷つく言い方で悩んでいます。なるべく私からはゆっくり話してる様に気遣っているのですがとにかく自分の気にいらない事をいうと、本当にきつい反応をします。その言い方を聞くたび足が震えパニック障害の薬をのまないといけないのです。どうしたら息子とうまく対応したらいいですか?

    • うつ子 より:

      当ブログの記事作成をしておりました「うつ子」と申します。

      りえ様におかれましては、パニック障害の発作で、さぞお辛い状況におられることとお察し致します。くれぐれも、ムリなされませんように。

      さて、息子様の言動によって、発作が起こり、それに対処するためにクスリを服用されているとのことですので、既に、医療機関を受診しているという前提でお話を進めさせていただきます。

      私はパニック障害についての知識は乏しいのですが、近年、パニック障害の治療法として、薬物療法以外に、「認知行動療法」もその効果が認められ始めているようです。

      受診中のお医者様には、どのような治療法で治療を進めるのかについてのお話は伺っていますか?
      今現在は、薬物療法のみの治療でしょうか?

      パニック障害にも効果があるとされ始めた「認知行動療法」の1つに、「エクスポージャー法[曝露(ばくろ)療法]」というものもあります。
      これは簡単に言ってしまいますと、パニックを起こす対象に少しずつ慣れていくことによって、発作を起こさないようにするというような治療法です。

      りえ様の場合、当初、パニック発作を起こされた対象(原因)が何であるかは私には分かりませんが、現在は、息子様の言動が、発作の原因になっておられるとしますと、段階的に、息子様の言動になれていくことが、この暴露療法に当たるのかとも思われます(これは、精神医学を専門としない私見にすぎませんが)。実際には、このような治療法を一人で行うことは怖さもありますし、非現実的な感じも致します。

      しかし、実際にパニック障害には、治療者などが付き添ったりして、曝露療法などは、効果ある治療法として確立しているようです。
      ですから、パニック障害(発作)を抑えるために、クスリ以外の治療法はないのか、次回の受診時にでも、主治医に尋ねてみられては如何でしょうか?
      「認知行動療法」ですから、一種の心理療法のようなものですよね。
      クスリだけに頼った治療にも限界があると思いますので、一度、薬物療法以外の治療法も視野に入れてみては如何でしょうか?

      パニック障害の治療法について書かれたサイトのURLを以下に記しておきますので、宜しければ、参考になさってみて下さい。

      参考サイト:
      http://www.e-heartclinic.com/kokoro/senmon/panic09.html

      しかし、一番は、信頼関係がしっかりと構築されている主治医とご相談の上、治療法を選択することが大切だと思いますので、医師とよく相談して下さい。

      りえ様が、一日でも早く、少しでも楽に過ごせますよう祈っております。どうぞお大事になさって下さい。

  13. ふとん より:

    両親の介護から始まりうつになった
    自分です

    介護中に10ヶ月休職をし、復職してから
    2年が終わります。

    復職してから、自分の部屋窓を2cmくらしか
    空けられません。

    両親ともに亡くなり今は1人暮らし、
    職場は常に戦場状態。

    闘いにくれ、疲れ果ててます。
    人事異動を希望しましたが
    上司から異動はしないと言われ
    力が抜けました。

    やり残しのやっかいな仕事もあり
    本来は3人でやる仕事を私一人で
    やらされ、へとへとです

    職場は私が退職するのを待っている
    のかもしれません。

    生きるために神経をすり減らす毎日です。

    ふとんにくるまっているときが 一番幸福です

  14. 管理人 より:

    管理人です。
    いつもご覧いただきありがとうございます。
    現在、この悩み相談掲示板には多くの方々からのコメントが寄せられるようになりました。
    ですが、申し訳ないことに私の知識だけでは、皆さんからアドバイスを求められた際に的確なコメントを返すことが難しい内容が含まれていることもございます。
    よろしければ、ここをご覧になった方で
    「私はこうだった」
    「こうしたら気持ちが楽になった」
    というようなことがあれば気軽にコメントしてあげて頂けると幸いです。

    この「悩み相談掲示板」はこのサイトを訪問して下さる皆様の交流の場になればと思い設けました。
    ですので、お互いに気軽に利用してみて下さい。
    勝手かもしれませんがよろしくお願い致します。

  15. うつ子 より:

    当ブログの記事作成をしておりました「うつ子」と申します。

    体調不良のため治療と静養のため、また、他の諸事情により、当ブログの仕事から退いておりました。

    先日、管理人から、当掲示板に寄せられるコメント等に、ご自身だけでは対応困難な部分もあり、読者の方々の体験等から、コメントに対する回答の協力をお願いする旨の書き込みを拝見しました。

    私うつ子は、精神疾患の経歴だけは長く、それなりに多くの体験や思いをしてきております。

    そこで、私も、コメントをお寄せ下さる読者の方々の悩みや不安、苦しみ等に寄り添い、僭越な言い方になりますが、某かのアドバイスや情報提供などが出来ればと考えました。

    私は、コメントをお寄せ下さる方々の悩み等を、僅かでもラクな方向に持っていけるよう、相談者や読者の方々と、一緒に、どうしたらよいかを模索していけたらと思っております。

    ですから、この「悩み相談掲示板」を運営者だけとのやりとりの場としてではなく、多くの読者仲間との交流の場として、また、お辛い気持ちを仲間と共有し、少しでも安らげる場として、その存在意義を見出せましたら、幸いに思います。

    私のコメントには至らぬ点も多々あるかと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。

    • うつお より:

      おはようございます。

      精神疾患を患うと理解されない苦しみに嘆き気味になりますが、

      寄り添い、関心をもたれることで不安が少しでも解消されると思います。

      関係のないコメントですいません。

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